2019.11.22

開運を近づけるアクセサリーの正しい付け方

パワーストーンを身につけようとして、左手なのか、右手なのか、など、迷う方は多くいらっしゃいます。
また、ピアスやペンダントなどのパワーストーンもありますが、そういったものを付ける意味合いがどのようなものなのかのご質問を多く頂戴致します。

ここでは、パワーストーンアクセサリーの正しい付け方、そして考え方についてお伝え致します。

自分にとって、相性がピッタリと合うパワーストーンは、基本的に左手に付けるのがセオリーです。
左は、心臓があるほうで、「負のものが入ってこないようにする」という意味合いがあります。
いろんな「気」は、左から入ってくる、と言われているのです。

一方、右手は「何らかのサービスを施す」という意味合いがあります。
すなわち、相手に対して与える、という意味合いです。
告白や、勝負に出たい時、自分を理解して欲しい時、右手につけることをおすすめします。
ただし、右手を常用として身につけるのは避けてください。
常用すると、出しっ放しでエネルギー不足になりがちな場合が多くなる、という意味合いによります。

ペンダントトップや、ネックレス、すなわち、体の中心に身につけるのは、「心の栄養素」としての意味合いが強くなります。
また、自分の芯をつくってくれる、という意味合いもあります。

ピアスやイアリング等、耳に身につけると、「いい情報が入る」という意味合いがあります。
商売や営業等のお仕事をされている方には、特にオススメです。

ぜひ、あなたの求めたいケースに合わせて、アレンジしてみてください。